26年の信頼と実績|患者様に「ありがとう」と言ってもらえる医院を目指して

体温と免疫力  冷え性と感じたら当院のテラヘルツ温熱免疫治療

投稿日:2014年8月3日

低体温とその症状についてお話しします。

人間の平熱は36・5度です。それが36度になると、鳥肌を立てたり筋肉をブルブル震わせて

熱産生を増加しようとします。35・5度になると、排泄機能の低下や自律神経の失調やめまいなどの

症状が現れます。35度になると ガン細胞が一番増殖しやすい環境になるのです。

人体は冷えを嫌います。冷え、冷え性を感じたら、当院のテラヘルツ温熱免疫治療

おすすめします。免疫細胞のNK細胞 T細胞の数が爆発的に増え、色々な症状を撃退します。

是非、お試し下さい。ちなみに私はテラヘルツ温熱免疫治療で元気一杯で、病気で仕事を休んだことは

一度もありませんよ。